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やなぎむらのおはなしの本、紹介、関連書籍、安売り価格
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ほたるホテル―やなぎむらのおはなし(こどものとも絵本) 新品価格 ¥ 840 中古価格 ¥ 365 (定価の56%引きより (★残り3品★) 著者:カズコ・G. ストーン 出版社/メーカー:福音館書店 出版日:1998-10-20 季節。 評価:
![]() とても季節感のある絵本です。
是非、読んであげたい絵本ですね。 このシリーズはどれも4歳の娘は大好きです。 細かくってやさしいタッチの絵本で読んでいてとても楽しいです。 まだ全てそろえておりませんが、きっと全シリーズ購入する事になりそうです。 虫達の集う素敵なホテルで起きた事は。。。 評価:
![]() 虫たちの作る草のベッドは、つゆくさ、ひめじょおん、やえむぐら、ねこじゃらし、しだ、すかんぽ、おおばこ、くさふじ等など。
聞いた事のない草花は子供達に読みきかせる前に調べておいたほうが良いでしょう。 この本のハイライトは何と言っても、暴れん坊カエルの撃退案を出した、ちょっと気難しいカマキリおばあさんと、他の虫たちとの関係。 「気難しくても、本当は優しいんだ!」と、子供達もホッと一息ついたようです。 カマキリおばあさんの提案した撃退法も、お化けの大好きな子供達には受けていたようです。 夜空の下で、大きな柳の木にホタルたちがきらめいている様子はとても静寂で素敵です。 |
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サラダとまほうのおみせ―やなぎむらのおはなし(こどものとも絵本) 新品価格 ¥ 840 中古価格 ¥ 382 (定価の54%引きより (★残り5品★) 著者:カズコG.ストーン 出版社/メーカー:福音館書店 出版日:1997-08-15 イモムシのモナックさんがひらいた「サラダと まほう の おみせ」 評価:
![]() イモムシのモナックさんがひらいた「サラダと まほう の おみせ」
全体に黄緑色に統一された色調は、サラダ色といえるかもしれません。
まほうは、イモムシがちょうちょ に変身することだったのでしょうか。 絵が、ちょっと細かくて、大人には物足りない気もしました。 子供にみせて、いやがらなければ大丈夫だと思います。 あたたかくて、幸せな雰囲気いっぱい 評価:
![]() 月刊誌’こどものとも’から生まれた、カズコ・G・ストーンさんの虫たちのおはなしシリーズ。
今はたくさん続編が出ていますが、この本が第一作目になります。 主人公格のモナックさんはこの本限りなのかなと、ちょうちょ好きな娘は心配してますが。 何百と言う色鉛筆で細部まで描き込まれた、虫たちの織りなすファンタジーワールドは、 親よりも子どもが夢中です。 弱肉強食?そんなものはこのシリーズにはありえません。 生き物好きな子にぜひどうぞ。 |
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しげみむら おいしいむら―やなぎむらのおはなし(こどものとも絵本) 新品価格 ¥ 840 中古価格 ¥ 400 (定価の52%引きより (★残り2品★) 著者:カズコ・G. ストーン 出版社/メーカー:福音館書店 出版日:2004-03-10 虫達のキャラクターが魅力的 評価:
![]() 幼稚園年少に通い始めた娘に買ってあげました。
買った時の理由は絵がとてもきれいで且つストーリーも楽しくわかり易そうだったからです。 虫達一匹一匹のキャラクターが、性格というか持ち味というかそういうもの故に、本当に生き生きと描かれています。 幼稚園に通い始めた娘ばかりではなく、小学校二年生の息子や、幼稚園年長の娘も気に入ったらしく、よく読んで欲しいとせがんできます。 それに絵がよく描きこまれているので、子供達は、虫の家がどうのこうのと言って、絵そのものにも高い関心を持っているようです。 「のはらのおかしや」開店。 評価:
![]() こどものとも530号のハードカバー化。
同じ作者の’やなぎむら’(春夏秋冬の4作)の 周辺地域編として始まった新シリーズです。 こがねむしのブンブンさん、はちのチークリ一家、くさかげろうのミドリさん、おとしぶみのツツミさん 特製のバースデーケーキを、おとなりの’やなぎむら’のセッセぼうやまで、お届けに行くのですが… 虹が、本当に光ってるように見える色鉛筆使いは、筆舌に尽くしがたい美しさです。 前作を知っている子は、より一層楽しめますよ。 |
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きんいろあらし―やなぎむらのおはなし(こどものとも絵本) 新品価格 ¥ 840 中古価格 ¥ 379 (定価の54%引きより (★残り6品★) 著者:カズコ・G・ストーン 出版社/メーカー:福音館書店 出版日:1998-10-20 季節を味わいながら読みたい本 評価:
![]() 季節感がたっぷり味わえる「やなぎむら」シリーズの秋のお話。
おなじみのキャラクターに加えて秋らしく赤とんぼが登場しています。 小さな虫たちのミクロの世界が、大きくドラマティックに描かれている点が秀逸です。 娘は何度読んでも「途中でドキドキしたね~」と言います。 優しいタッチで細部まで描き込まれた絵はページの隅々まで見入ってしまいます。 昆虫の生態がメインの図鑑?のような絵本とは違い、ストーリー性があるので虫はイヤという方も楽しめると思います。 たいへんです。セカセカさんが ほたるいけに 評価:
![]() やなぎむらの四季の3作目。
月刊誌こどものとも488号のハード化。 やなぎの葉もすっかり黄色にかわり、秋色の情景です。 嵐が去って、また一難。 でも大丈夫。 きんいろあらしがやってくるという情報を運んできた’あかとんぼのアカネさん’、 ’いけのばんにん カメキチおじいさん’の新キャラクターに、レギュラー陣は無事救出。 そして、このお話の後、いよいよ最終章へつづく… ふゆには、ゆきという しろくて つめたいものが、そらから たくさん ふってくるということです。 「ふわふわふとん」と合わせてどうぞ。 |
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ふわふわふとん―やなぎむらのおはなし(こどものとも絵本) 新品価格 ¥ 840 中古価格 ¥ 176 より (★残り8品★) 著者:カズコ・G. ストーン 出版社/メーカー:福音館書店 出版日:2001-10-31 あたたまる絵本 評価:
![]() 虫達が冬越しをするためにあったかいふとんをさがしにいきます。
途中でいろんな動物や虫達に出会って、協力してもらいます。 最後には、みんなあったかそうにふとんにくるまっていました。 わたしの心まであったかくなって、心が落ち着く絵本です。 やっぱり虫は夏がいい。 評価:
![]() 月刊誌こどものとも513号のハード化。
やなぎむらでは冬が間近にせまり、虫たちもそろそろ冬ごもりの季節です。 セッセかぞく、キララさん、トビハネさん、セカセカさんの住む、やなぎハウスではスキマ風が。 そこで、あたたかいふとんを探していると、雪がちらちら降ってきて、もう歩けません。 すると、野ねずみのチューペイさんとおくさんのチューチェコさんがやってきて…。 やなぎむらに早く春が来ますように。 |
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みずくさむらとみずべむら―やなぎむらのおはなし(こどものとも絵本) 新品価格 ¥ 840 中古価格 ¥ 672 (定価の20%引き(★残り1品★) 著者:カズコ・G・ストーン 出版社/メーカー:福音館書店 出版日:2008-06-20 やなぎむらのキャラクターも出てきます 評価:
![]() 月刊誌こどものとも580号のハード化。
やなぎむらシリーズの続きのようです。 ’ほたるいけ’という池の中にある’みずくさむら’という村のお話です。 登場人(虫)物は みずすましのヒュルルンさん、あめんぼのスイスイ夫婦と娘のスケートちゃん、 げんごろうのゲン&ゴロウさん、たいこうちのタイコさんとコウチ君 まつもむしのプカプカさん…と、ちょっと状況判断が難しいんですが。 ところで我が家にはザリガニがいます。 この本の中で一番子どもたちが受けたのが ”ダイマッカチンさん”(アメリカザリガニ)が活躍する場面。 その名前だけで爆笑でした。 ちなみに”まっかちん”というのは、”アメリカザリガニ”の関東弁らしいです。 |
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なーんだなんだ (あかちゃんの絵本) 新品価格 ¥ 840 中古価格 ¥ 386 (定価の54%引きより (★残り8品★) 著者:カズコ・G. ストーン 出版社/メーカー:童心社 出版日:2004-10 8ヶ月頃からお気に入りに! 評価:
![]() 6ヶ月の頃に単純で読みやすい絵本がほしくて購入しましたが、息子の反応は薄く…。
赤と白と黒のコントラストも赤ちゃんの気をひくはずなのに…とややがっかりしていました。 でも、8ヶ月になった頃から、段々パンダが順々に姿を現すストーリーに興味を示し始め、お気に入りに!こればっかり読んでた時期もあるくらいです。 パンダさんが「こんにちわ」と現れたシーンでは、何故かパンダのお口にキスをして、パンダの手にタッチをするという行動まで出だし、パンダさん大流行でした。 1歳になる最近はもう少しストーリー性のある本が好みみたいですが、それでも読んであげると嬉しそうです。 絵本デビューにお薦め 評価:
![]() なーんだ、なんだ♪と歌いながら読み聞かせできるため、子供にかなりの高い確率で支持される絵本。
子供が好きな可愛いパンダが登場し、さらにその後パンダの赤ちゃんまで登場するため、読み終えると「もう一回」と言われるはず。 2度目からは絵の答えが解っているため、体を揺らしながら歌ったりするなど、工夫をすれば当面楽しめる。 赤ちゃんの(読み聞かせの)絵本のデビュー作としてお薦め。 |
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こんにちは おてがみです 新品価格 ¥ 1,680 中古価格 ¥ 1,230 (定価の26%引きより (★残り2品★) 著者:中川李枝子・山脇百合子 出版社/メーカー:福音館書店 出版日:2006-02-02 こんなおとくな 評価:
![]() lこんなおとくな 絵本があるなんて。
「ぐりとぐら」 「だるまちゃん」 は,とても有名。 「ばばばあちゃん」 「やなぎむらのむしたち」 「あさえ」 「たろう」 「おおかみ」 「エンソくん」 はみると懐かしい。 楽しい! 評価:
![]() 絵本好きの子供には、たまらないと思います。
封筒の宛名の空欄に娘の名前を書き込みましたが、それぞれのキャラクター風に筆跡を変えて書くのに苦労しました。 子供って結構細かいところを見ていたりするので、「なんか字が違くない?」と言われないように、下書きしたり練習したり。 他の方のレビューにもありますが、手紙がもっと丈夫な素材の紙でできていたらよかったなという気はします。 でもおもしろいアイデアだし、この本は兄弟で共有できませんね!一人一冊でなくちゃ!! というわけで、下の娘のためにもう一冊購入予定です。 |


