ぐるんぱようちえんの本、紹介、関連書籍、安売り価格です。そのほか、新刊、新書、中古本、古書があります。また、書籍案内、紹介、読書感想、レビュー、評価,批評,比較、良書、おすすめ、推薦本、推薦図書もあります。
ぐるんぱのようちえんの本、紹介、関連書籍、安売り価格

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とけいのほん1 (幼児絵本シリーズ)
新品価格 ¥ 945   中古価格 ¥ 396 (定価の58%引きより    著者:まつい のりこ  出版社/メーカー:福音館書店  出版日:1993-03-15  

なつかしいね 評価:
こどもの頃に何度も母に読んでもらいました。
その本が今でも人気なのは嬉しいですね。
しかし、子供の頃の私は、この本を何度読んでも 時計の見方がわかるようにはなりませんでした。
頭悪かったんでしょうか(笑)

親子でお世話になりました 評価:
 私も子供だったころからあるとけいのほんです 時計に興味の出てきた娘にもと思い立ち購入しました  懐かしい思いをしながら読んで聞かせてます  3歳の娘には本当の意味で時計の時間をわかるまでにはもうちょっと時間がかかりそうですが、シンプルな内容で暗記してしまい、毎日弟に読み聞かせの玩具になってます きれいな色にわかりやすい内容   普通の読み聞かせにもお勧めです

今何時?というようになったので 評価:
3才1カ月の娘が今何時?と聞くようになったので、一か月前に購入しました。
毎晩読むこと一か月後の現在。
絵本の中の時間がわかるようになりました!! 子供の頃にこんな方法で教えてもらってたら時間が簡単に読めたのにな〜っと思う一冊です。
とても上手に説明されていますので、 「どうしてこれが3時半なの?」と娘に聞くと 「チビが3と4の間でまだ4にはいってないから3時っていうの。
のっぽは6だから半っていうんだよ〜わかった?」っと言われます(笑) 理由もわかってるみたいなので3才の娘にも理解できたと思います。
実際、時計をみても○時が読めるようになってきてるのでおススメです。

ぐるんぱようちえん (こどものとも劇場)
新品価格 ¥ 9,030   著者:西内 みなみ  出版社/メーカー:福音館書店  出版日:1999-03-01  

大きな大きな 評価:
内気で自信のない象のグルンパが行く先々で作ってていくアイテムはどれも素敵。
大きなお皿、大きな靴。
大きな車。
どれも失敗作かもしれないけどグルンパにしか作れない素敵なもの。
子供たちもグルンパの作った大きな○○に興味津々で「こんなに大きい〜」と絵本を覗き込んでいます。
そして極め付けが大きなビスケット。
とっても美味しそう。
このビスケットには子供たちだけじゃなく 私も一緒に「大きいね〜」「食べたいね〜」と、つい盛り上がってしまうのでした^^; そしてもちろん物語はハッピーエンド。
読み終わった後も幸せな気分です。

ゾウの絵本 評価:
ゾウの絵本です。
水彩画風で、きれいなやさしい絵の絵本です。
ゾウのぐるんぱが色々なところで働いて、最後は幼稚園を開くというお話しになっています。
ストーリーの流れが面白いと思います。

商品レビュー
   ひとりぼっちの大きなぞう、ぐるんぱ
汚いし、くさいにおいもする。
見かねたジャングルのぞうたちが、体をきれいにして働きに出してくれた。
でも、ビスケット屋さん、お皿つくり、靴屋さん、ピアノ工場、自動車工場、どこで働いても大き過ぎるものばかり作るので「もう けっこう」とすぐ追い出されてしまう。

   「さみしいな さみしいな」と耳を草にこすりつけたり、はりきりすぎて失敗し、しょんぼりしているぐるんぱを見ていると、たまらなく胸が痛む。
だからこそ、最後に「幼稚園」を開いて、子どもたちに囲まれて生き生きと働くその姿には心から拍手を送りたくなるはず。


ぐるんぱようちえん(こどものとも絵本)
新品価格 ¥ 840   中古価格 ¥ 278 (定価の66%引きより  (★残り6品★)  著者:西内 ミナミ  出版社/メーカー:福音館書店  出版日:1966-12-15  

大きな大きな 評価:
内気で自信のない象のグルンパが行く先々で作ってていくアイテムはどれも素敵。
大きなお皿、大きな靴。
大きな車。
どれも失敗作かもしれないけどグルンパにしか作れない素敵なもの。
子供たちもグルンパの作った大きな○○に興味津々で「こんなに大きい〜」と絵本を覗き込んでいます。
そして極め付けが大きなビスケット。
とっても美味しそう。
このビスケットには子供たちだけじゃなく 私も一緒に「大きいね〜」「食べたいね〜」と、つい盛り上がってしまうのでした^^; そしてもちろん物語はハッピーエンド。
読み終わった後も幸せな気分です。

ゾウの絵本 評価:
ゾウの絵本です。
水彩画風で、きれいなやさしい絵の絵本です。
ゾウのぐるんぱが色々なところで働いて、最後は幼稚園を開くというお話しになっています。
ストーリーの流れが面白いと思います。

商品レビュー
   ひとりぼっちの大きなぞう、ぐるんぱ
汚いし、くさいにおいもする。
見かねたジャングルのぞうたちが、体をきれいにして働きに出してくれた。
でも、ビスケット屋さん、お皿つくり、靴屋さん、ピアノ工場、自動車工場、どこで働いても大き過ぎるものばかり作るので「もう けっこう」とすぐ追い出されてしまう。

   「さみしいな さみしいな」と耳を草にこすりつけたり、はりきりすぎて失敗し、しょんぼりしているぐるんぱを見ていると、たまらなく胸が痛む。
だからこそ、最後に「幼稚園」を開いて、子どもたちに囲まれて生き生きと働くその姿には心から拍手を送りたくなるはず。


ぐりとぐら [ぐりとぐらの絵本] (こどものとも傑作集)
新品価格 ¥ 840   中古価格 ¥ 350 (定価の58%引きより    著者:なかがわ りえこ  出版社/メーカー:福音館書店  出版日:1967-01-20  

やっばり… 評価:
ぐりとぐらは何度読んでも心が温まります。
優しい絵で読み終わった後も優しさに包みこまれます(^-^)うちにはネズミ科のペットが2匹いるので、3歳の娘は、『小屋から出したら、お料理するかな?』と言ったりします(笑)毎日寝る前に読み聞かせをするので、興奮する事なく、ほんわかな気持ちになれるのが幸せな1冊です♪

ミッキーマウスマーチで 評価:
お話の中に歌が出てきて、読むべきか歌うべきか悩む大人が多いのではないでしょうか。
我が家では、ねずみだけに?ミッキーマウスマーチをあててみました。
最後は歌詞が足りないので、♪ぐりとぐら♪と付け足してますが、 子どもも喜んで歌ってくれます。
同じ方の作品の、「そらいろのたね」にぐりとぐらが出演しています。
その後には、「いやいやえん」をおすすめします。
お話の世界は続いているようです。

商品レビュー
   1963年に「こどものとも」誌上で発表されて以来、日本だけでなく世界各国で愛され続けるふたごの野ネズミ「ぐり」と「ぐら」のお話。
ぼくらの なまえは ぐりと ぐら このよで いちばん すきなのは おりょうりすること たべること ぐり ぐら ぐり ぐら
   歌いながら森へでかけたぐりとぐら。
大きなたまごを発見し「あさから ばんまで たべても、まだ のこるぐらいの おおきい かすてら」を焼くことにした。
甘いにおいにつられて、森の動物たちが次々と集まってくる。
「けちじゃないよ ぐりとぐら ごちそうするから まっていて」。

はじめてのおつかい(こどものとも傑作集)
新品価格 ¥ 840   中古価格 ¥ 203 (定価の75%引きより  (★残り9品★)  著者:筒井 頼子  出版社/メーカー:福音館書店  出版日:1977-04-01  

かつて自分も行った、おつかいのドキドキが甦ります 評価:
子供の頃何度も借りては読んだ絵本です。
台所でお料理をしているお母さんの横でお絵かきをしていたみいちゃん。
向こうでは赤ちゃんが元気に泣いている。
最初のページで描かれている平和な家庭の風景に、大人になった今、懐かしさで胸がキューンとします。
はじめてのおつかいに出掛けるみいちゃん・・・皆さん気付きましたか?みいちゃん、右手と右足が一緒に前に出ちゃってるんです(笑)。
ドキドキしてるんですよねえ。
そしてそれを心配そうに見送るお母さん。
自転車にびっくりしたり、お友達に会ってちょっと得意な気持ちになったり。
それで「かけあし、どん!」なんて走って行こうとした途端転んじゃったり。

商品レビュー
   1977年発行のロングセラー。
5歳のみいちゃんが、はじめて、ひとりでおつかいに出かける様子が描かれる。

   赤ちゃんの牛乳を買ってきてほしい、とママに頼まれたみいちゃん。
100円玉2つをにぎりしめ、坂の上にあるお店まで、さあ出発。
でも転んでお金を落としたり、必死に呼んでもお店の人が出てきてくれなかったり、とまどうことがいっぱいで…。

   困難に直面する度に、みいちゃんの胸は不安と緊張でぱんぱんにふくらんでいく。
でも、しっかりと芽生えた強い責任感が、前へ一歩、足を踏み出させる。
お店のおばさんのやさしい対応でやっと牛乳を買うことができ、がまんしていた涙を「ぽろん」とひと粒落とした時、すっかり感情移入して張り詰めていた読み手の心も、一緒にはじけることだろう。


たろうのおでかけ(こどものとも絵本)
新品価格 ¥ 840   中古価格 ¥ 198 より    著者:村山 桂子  出版社/メーカー:福音館書店  出版日:1966-07-01  

急いでいるときこそ確認する心は大切ですね 評価:
お友達のまみちゃんのおうちに早く行きたいたろう君。
そんなたろう君たちの行動が、急いでいるときこそしっかり交通ルールを守りましょうというメッセージを分かりやすく伝えてくれています。
たろう君がまみちゃんの家にいくまでの間、まわりの大人がしっかりたろう君を見守ってあげている姿が昔の日本の良さを感じます。
知らない子でも、危ないこと、いけないことをしていたら、教えてあげる。
私ももっとまわりにも気を配らなくてはいけないと思いました。

たろうくん 評価:
まみちゃんの誕生日のお祝いに行くたろうくんたち。
そして、たろうくんたちが、危ないことをしようとすると 「○○すると、危ないから、だめだめだめ」という大人たち。
「そんなの、つまらない」と文句をいいつつも、 危ない目に遭いたくないので、素直に従う、たろうくんたちの話。
うちの子(五歳)は、お気に入りの本『ぐるんぱようちえん』と 絵が同じ(堀内さん)なのに気づいて 「これ書いた人、ぐるんぱと同じ?」と、ニコニコしてました。
私も堀内さんの絵は、かわいくていいなーと思いました。
見ていて癒されます。

おおきなかぶ―ロシア民話(こどものとも絵本)
新品価格 ¥ 840   中古価格 ¥ 350 (定価の58%引きより    著者:A.トルストイ  出版社/メーカー:福音館書店  出版日:1966-06-20  

2歳の息子に購入 評価:
毎晩のように私や主人に読んでくれと持ってきます。
ひっぱってひっぱってと一緒に声を出して読んでいます。

みんなでみんなでうんとこしょ 評価:
私が小さい頃よく読んだ絵本です。
演劇でもしました。
楽しかったな… 描かれている絵はユニークな外国ちっくな絵です。
おじいさんの言葉どおり、おおきなかぶができたのですが、ぬけないので人?動物?たちが一人?一匹?ずつふえていきます。
どんどん小さい子になっていくのがおもしろい! しかも動物さんなんて普段なら、追いかけあいしてる子たちなのですよ! かけ声もおもしろく、是非とも子供さんと一緒にどうぞ。
自然に子供たちから声がでそうですが… 『こんなの作りたい』『何して食べる』など聞けるでしょうか? おじいさんみたいに、かぶにお話しする子もいるかしら…

ぐるんぱようちえん (英語版) ―Groompa's Kidergarten (with CD)
  中古価格 ¥ 3,500 より  (★残り3品★)  著者:西内 ミナミ  出版社/メーカー:アールアイシ出版  出版日:2003-11-20  

ぐるんぱのようちえん〈英語版〉―Groompa's Kidergarten R.I.C. Story Chest 評価:
子供の頃読んで大好きな絵本でした。
たまたま他社の英語朗読CDをもらったので子供に絵本を見せながら聞かせたく思い英語版を購入しました。
子供もぐるんぱが大好きなようです。
私が見てたのは日本語版でしたがなつかしく楽しむことが出来ました。
本の詳細に書いてなかったのですが英語版のCDがついてました。

でもこれはとても面白いとはいえないものでした。
CDなしでもっと安ければ良いと思います。
CDの分星ひとつマイナスです。


日本語版のほうが・・・ 評価:
日本語の絵本で大好きなものでした。
英訳されたらどうかな、と思ったのですが、やはり日本語の微妙なニュアンスとか言葉の響きとか絵と文字のバランスとかがうまく伝わってこなくて、残念なものでした。

CDも、ただ淡々と読まれているだけと言う感じなので、もう少し感情を込めて読んだり、効果音なんかを入れたら

もっと良くなっていただろうに、と残念です。


ぐるんぱようちえん[ビデオ]
新品価格 ¥ 3,360   中古価格 ¥ 4,900 (★残り1品★)  出版社/メーカー:TDKコア  出版日:2001-10  

ぐるんぱようちえん[DVD]
  中古価格 ¥ 5,040 (★残り1品★)  出版社/メーカー:TDKコア  出版日:2007-05  


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