スーダン 旅行におすすめのガイドブックを紹介します。紀行本やガイド本で現地を知れば知るほど旅は楽しくなります。グルメやレストラン情報を調べておけば、きっとおいしい料理に出会えます。旅行ガイド,食事処、グルメ、レストラン、紀行案内、エッセイ、関連書籍を紹介します。  

スーダン 旅行 ガイドブック、ガイド本、紀行,書籍,DVDの紹介、安売り価格


 

 

 

 
スーダン
E08 地球の歩き方 チュニジア 2020~2021

新品価格 ¥ 2,090

中古価格 ¥ 1,600

発売元:ダイヤモンド・ビッグ社  発売日:2019-10-31
  

スーダン
E07 地球の歩き方 モロッコ 2019~2020

新品価格 ¥ 1,980

中古価格 ¥ 1,600

発売元:ダイヤモンド・ビッグ社  発売日:2019-07-11
  

スーダン
地中海を旅する62章―歴史と文化の都市探訪 (エリア・スタディーズ)

新品価格 ¥ 2,200

中古価格 ¥ 2,143 残り9個

発売元:明石書店  発売日:2019-02-11
  

スーダン
古代ローマ帝国期における北アフリカ

新品価格 ¥ 3,960

中古価格 ¥ 3,959 残り6個

発売元:関西学院大学出版会  発売日:2018-04-10
  

スーダン
E07 地球の歩き方 モロッコ 2017~2018

新品価格 ¥ 5,600

中古価格 ¥ 217

発売元:ダイヤモンド・ビッグ社  発売日:2017-07-21
  

スーダン
キューバ現代史――革命から対米関係改善まで

新品価格 ¥ 3,080

中古価格 ¥ 2,328

発売元:明石書店  発売日:2016-12-25
  

スーダン
チェ・ゲバラ - 旅、キューバ革命、ボリビア (中公新書)

新品価格 ¥ 968

中古価格 ¥ 314

発売元:中央公論新社  発売日:2015-07-24
  

内容紹介 
今も信奉者を集めるチェ・ゲバラ。
革命に目覚めた南米旅行、キューバでの奮闘、そしてボリビアに死すまで。
生涯をたどり実像に迫る。

内容(「BOOK」データベースより) 
1928年、アルゼンチンに生まれた革命家チェ・ゲバラ。
医学生時代にラテンアメリカを旅し、貧富の格差や米国支配の問題に目覚める。
カストロ兄弟と共にゲリラ戦で活躍し、59年のキューバ革命政権樹立に貢献。
要職を歴任するものの、思いは全ラテンアメリカでの革命推進にあった。
再び戦地に赴くチェ。
だが前哨戦のコンゴ、続くボリビアで過酷な現実に直面し…。
彼の遺した膨大な文章と関係者への取材から実像に迫る。

スーダン
サハラに死す――上温湯隆の一生 (ヤマケイ文庫)

新品価格 ¥ 968

中古価格 ¥ 312

発売元:山と渓谷社  発売日:2013-01-25
  

旅について、人生について考える一冊 評価
まず驚くべきことは、今から30年以上も前に、それも20歳そこそこの少年がサハラ横断という難題に挑もうとしたことだ。
30年前といえば、まだ1US$=360円の時代である。
アフリカといえば、今でこそバックパッカ-や旅人にとってメジャーになってきているが(とはいっても普通に人々が訪れるのは、アフリカの中でもまだまだ一部なのであるが。

)、当時はそれこそ秘密のベールに包まれたブラックボックスの世界だったに違いない。
残念なことに、彼は現在のマリ共和国中北部の主要都市ガオよりも北部のサハラのど真ん中で志半ばで倒れてしまうのであるが。
学生時代に軽く読んで印象に残っていただけに、長期の旅を終えたらもう一度読んでみたいと思っていた本。

つくづく思う・・・ 評価
上温湯隆にしろ植村直己にしろ、現代で言えば栗城史多にしても、若くして人生を見つめられる、情熱を持ち続け過酷な状況に己を置くことで自己を高める、恐怖に立ち向かい打ち勝とうとする強靭な精神力。
なによりも、冒険に魅了されやまない冒険心。
これに取り憑かれた者にしかわからないものが根底にはあって、最終点は死という形で終結する。
だが、誰にでも死は訪れることをおもえば、やはり魅了するものに己の命を掛けて挑む姿は、周りからみている我々には過酷にも見えるが、素晴らしく輝いてみえ羨ましくもある。
こういった若者の挑戦する書物を読むと、否応にも自分の人生と対比して無性に焦燥感に取り憑かれる。

スーダン
E08 地球の歩き方 チュニジア 2012~2013



中古価格 ¥ 7

発売元:ダイヤモンド社  発売日:2012-08-04
  

現地で役に立った。 評価
中身も綺麗で大変良かった。
現地に行き店の情報などその通りで役に立ちました。
でも、国情勢が悪く、公的建物の近くは警備がきつく近寄れない状況であった。
2/4~2/20までチュニジアのチュニスとシディブサイドに滞在した。

内容紹介 
チュニジアは、地中海を挟んでヨーロッパとは目と鼻の先。
かつての宗主国フランスの影響が強く、チュニスの町並みには、どこかヨーロッパの雰囲気が漂っています。
人類最初の都市カルタゴの遺跡はもちろん、地中海に面したビーチリゾートとしても注目を集める国へ、異文化体験に出かけてみませんか。

スーダン
モロッコのバラ色の街 マラケシュへ (旅のヒントBOOK)

新品価格 ¥ 1,980

中古価格 ¥ 484

発売元:イカロス出版  発売日:2011-05-28
  

実用的であり、同時に飾っておきたい本。 評価
以前から興味があったモロッコ。
単なるインテリア、雑貨の本ではもちろん無く、単なるガイドブックでもなく。
写真を見て想像するだけでわくわく。
毎晩子供を寝かせてから読み進めたい様な、でも、終わるのが寂しい様な、で少しずつ丁寧に読み(見る?)ました。
観光客のお勧めスケジュールとモロッコの平均的な女性のタイムスケジュールを並べてみたり、これも行ってみたい「ハマム」(公衆浴場?)のことが細かく載っていたり、と本当に盛りだくさん!作るの大変だったろうな、でもきっと楽しかっただろうな、と思います。

読んだらすぐにマラケシュに行きたくなります。 評価
手にした途端、暖かく迎え入れてくれる、まさにモロッコ的魅力に溢れた本です。
きれいな写真がたくさん散りばめられていてとても読みやすいけれど、内容は広く浅くじゃありません。
取材のためにマラケシュにしばらく滞在しただけでは決して書けない奥の深い本です。
ショッピング、飲食、宿泊、遊びなど、どのトピックもしっかりと掘り下げて語られています。

スーダン
中東・北アフリカの音を聴く (地球音楽出会い旅)

新品価格 ¥ 2,420

中古価格 ¥ 1,645 残り7個

発売元:スタイルノート  発売日:2008-05-09
  

豊富な写真が魅力 評価
中東やアフリカ北部がヨーロッパと非常に強い関係で結ばれていることに驚きました。
政治的には離れた感覚ですが、文化はいやでも密着していくんですね。
ヴァイオリンが中東で民族楽器になっていたりすることにも驚きました。
一方で、ヨーロッパより厳格な音程感覚にも驚かされます。
微分ピアノなど、西洋音楽の楽器では表現できない音を表現しようとしたのでしょう。
紀行文なので読みやすいです。
そして、楽器や現地の写真が白黒ですが山のように載っているのが見てて楽しいです。
戦争で破壊されてしまった町の良き時代の風景も出てました。
中東や北アフリカのイメージが変わる本です。

スーダン
もうひとつの日本への旅―モノとワザの原点を探る



中古価格 ¥ 492

発売元:中央公論新社  発売日:2008-03
  

モノとワザ…道具と技術の文化誌を、身体作法・民族誌を通して考える 評価
レヴィ=ストロースの著作の翻訳者として知っていた川田順造氏、氏の著作を今回はじめて読んだが、非常に面白い内容だった。
本書は21の章に分かれ、「イネとタケの文化を問い直す」から「ヤポネシアの視点へ」まで、著者自身が事例研究の数々によって得た日本、フランス、アフリカ、各地域の道具の作られ方・使われ方・受け継がれ方を観察し、解釈し、相互に比較していく。
また、日本、といってみても北海道・北東北、琉球、大和日本といった風に異なる文化伝統があったことに著者は着目し、造船技術の違いを例にして相違を明らかにする。

発売元のレビュー
イネとタケの文化を問い直す からだと道具 アイヌ、琉球文化と北東北文化 身体の使い方と文化の全体 人間と道具 ワザのハタラキ、ワザの継承 身体とワザの関わりを調べる ワザの多様性の意味を考える 「伝統」を支えるもの 感性を支えるモノとワザ なぜ、失われつつあるものにこだわるのか 「伝統工芸」はいま 和船と鉛釘 和船と馬 消滅に瀕している文化遺産 私たちのなかのアイヌ文化 「先住民」をめぐる問題群 なぜ、いま「文化遺産」か 無形文化遺産は生き残れるか 刳り船と接ぎ船 ヤポネシアの視点へ

スーダン
砂漠を旅する―サハラの世界へ

新品価格 ¥ 2,200

中古価格 ¥ 272

発売元:八坂書房  発売日:2005-11-01
  

美しい写真とともに見せてくれる砂漠の現実 評価
地中海と白い砂浜。
豊かな木陰をつくるナツメヤシ。
青く広がる空。
果てしなくオレンジ色の砂丘が連なる砂漠。
風が刻んだ風紋。
砂漠に迫る夕闇。
写真集としてみられる作品が並ぶ。
風景だけではない。
砂漠で出会った、トビネズミ、トカゲの足跡などにも目は向けられている。
文章には、旅人として自らの身で感じた自然の過酷さが綴られていた。

綾模様 評価
数々の美しい写真とその風景の裏にある砂漠の現実を活写した文章とが織りなす、綾模様。
巧みさを感じさせない巧みな構成で、読み進むうちに、異国モーリタニアが、どこか懐かしくさえ思えてくるようです。

砂漠の旅に誘う1冊 評価
モロッコ旅行に行く前に勉強がてら読みました。
作者の体験した偶然が生み出す運命のような出会いや出来事、自然と一体となって生きる人々の姿、広がる砂漠の現実など、大変興味深く読みました。
自分が旅行前だったこともあり、特に前半のモロッコやモーリタニアの砂漠の旅の部分は引き込まれてしまい、本を読んでいるうちに、出てくる人々にどうしても会いたくなって、彼女の軌跡を辿りアリさんやらくだのジミーを訪ねて旅をしてきました。

スーダン
星野道夫著作集〈3〉

新品価格 ¥ 3,080

中古価格 ¥ 1,750

発売元:新潮社  発売日:2003-06-01
  

スーダン
エジプト―北アフリカ (「旅する21世紀」ブック 望遠郷)



中古価格 ¥ 2,500 残り5個

発売元:同朋舎出版  発売日:1997-03
  

スーダン
モロッコ―北アフリカ (〈旅する21世紀〉ブック望遠郷)



中古価格 ¥ 2,793 残り9個

発売元:同朋舎出版  発売日:1995-03
  






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