南極 旅行におすすめのガイドブックを紹介します。紀行本やガイド本で現地を知れば知るほど旅は楽しくなります。グルメやレストラン情報を調べておけば、きっとおいしい料理に出会えます。旅行ガイド,食事処、グルメ、レストラン、紀行案内、エッセイ、関連書籍を紹介します。  

南極 旅行 ガイドブック、ガイド本、紀行,書籍,DVDの紹介、安売り価格


 

 

 チリ

アルゼンチン 
南極
B22 地球の歩き方 アルゼンチン チリ パラグアイ ウルグアイ 2020~2021

新品価格 ¥ 2,200

中古価格 ¥ 6,501 残り1個

発売元:ダイヤモンド・ビッグ社  発売日:2020-03-05
  

南極
ブエノスアイレス ノスタルジックな「南米のパリ」 (私のとっておき)

新品価格 ¥ 1,650

中古価格 ¥ 1,300 残り9個

発売元:産業編集センター  発売日:2019-11-13
  

南極
食べた! 見た! 死にかけた! 「運び屋女子」一人旅

新品価格 ¥ 1,100

中古価格 ¥ 77

発売元:講談社  発売日:2019-08-08
  

南極
B21 地球の歩き方 ブラジル ベネズエラ 2018~2019

新品価格 ¥ 2,200

中古価格 ¥ 1,600

発売元:ダイヤモンド・ビッグ社  発売日:2018-03-08
  

南極
B22 地球の歩き方 アルゼンチン チリ パラグアイ ウルグアイ 2018~2019

新品価格 ¥ 2,200

中古価格 ¥ 1,212

発売元:ダイヤモンド・ビッグ社  発売日:2017-10-05
  

南極
B22 地球の歩き方 アルゼンチン チリ 2016~2017

新品価格 ¥ 5,850

中古価格 ¥ 1,188

発売元:ダイヤモンド・ビッグ社  発売日:2015-11-07
  

南極
るるぶブラジル・アルゼンチン (るるぶ情報版海外)



中古価格 ¥ 4,007

発売元:ジェイティビィパブリッシング  発売日:2013-12-24
  

内容紹介 
2014年ワールドカップ、2016年オリンピック開催で沸くブラジルがるるぶシリーズに新登場! リオデジャネイロ、サンパウロといった主要都市の観光情報はもちろん、イグアスの滝やアマゾンなど世界最大級のスケールを誇る自然の魅力を徹底解剖しています。
また、ツアーの中でブラジルと一緒に訪れることの多いアルゼンチンの首都、ブエノスアイレスの情報も網羅。
取り外しできる付録にイグアスの滝攻略MAPもついた、南米旅行に必携の一冊です!

南極
B22 地球の歩き方 アルゼンチン チリ 2014~2015 (ガイドブック)



中古価格 ¥ 278

発売元:ダイヤモンド社  発売日:2013-10-05
  

内容紹介 
人気のイグアスの滝、灼熱のジャングルから氷の大地まで、大自然をもつアルゼンチン。
哀愁漂うタンゴを聴き、ヨーロッパの香りが色濃く残る町並みを眺めていると、この国がたどってきた複雑な歴史を感じることでしょう。
チリ、パラグアイ、ウルグアイ、パタゴニア地方と南極を加えた、稀少な南米ガイドです。

著者について 
地球の歩き方編集室

南極
TRANSIT(トランジット)21号 美しきアルゼンチン (講談社 Mook(J))

新品価格 ¥ 3,580

中古価格 ¥ 1,256

発売元:講談社  発売日:2013-06-06
  

行ってみたい国になりました。 評価
アルゼンチンか。
未知すぎて購入。
南米のパリだと言われてるなんて知らなかったし、氷河が望め、街もあって緑もあって、、、地球をまるまる感じることのできる最高な場所じゃないか!と。
美しい風景はもちろん、歴史の背景まで知れてとっても内容が濃く、マラドーナのページなんかも面白いです。
お肉大好きなので、ぜひ、行って食べたいです。
あ〜行きたいよぉ〜

面白いです。 評価
充実した内容に、心を打つ写真でちょっとアルゼンチンに行った気分になれました。
ガイドブックより詳しいかも? 色んな旅雑誌がある中でアルゼンチン特集を目にすること、ましてや手にすることって少ないですが、 忙しくて地球の裏側には行けないな〜と思いながら手にしてみて正解でした!

アルゼンチンに行ってみたくなりました 評価
書店で、表紙に惹かれ購入しました。
全部読むには少し時間が必要なくらい内容が充実していて、アルゼンチンという国に詳しくなったような気がします!写真はどれも素敵〜!

南極
路上へ。TOURING RUN MEANS...



中古価格 ¥ 3,000 残り6個

発売元:河出書房新社  発売日:2006-11-21
  

旅好きな単車乗りなら是非一読を 評価
単純に言ってしまえば著者の単車での旅の記録なのだが、記述されている文章の表現が、凄くリアルで魅力的で、私は何度も読み返している。
著者の単車は旧いハーレーのチョッパーとかなりマニアックではあるが、単車で旅をするという意味においては共感出来る所が多く、また、著者の単車に対する思い入れや長年の旅の経験値がハッタリではなく、相当な域まで到達していると感じ、著者に対して敬意の念すら覚えた。
単車での旅を愛する方にとっては、この一冊に勝る本は無いと感じた。
今後の著者の作品も期待したい。

旅行じゃなくて「旅」 評価
バイクで旅と言っても、日本製の高性能ツアラーと、50年以上前に製造されたポンコツの旅は一味もふた味も違う。
けれど、誰もいない真っ暗な森の中テントを張ってひとりシュラフに包まるとき、大粒の雨に打たれながら走る高速道路、ガソリンの残量を気に掛けながら走る田舎道…旅行が安心・安全であるものだとしたら、旅は不安であり、ある程度の危険を伴うものなのかもしれない。
「旅」で得られるものが何なのか、良く分かる。

南極
続・ブラジル老漫紀行―ボリビア・ペルー・アルゼンチン・チリ



中古価格 ¥ 122 残り2個

発売元:ほおずき書籍  発売日:2004-02-01
  



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