南米でバックパッカー,放浪の旅 の旅行におすすめのガイドブックを紹介します。紀行本やガイド本で現地を知れば知るほど旅は楽しくなります。グルメやレストラン情報を調べておけば、きっとおいしい料理に出会えます。旅行ガイド,食事処、グルメ、レストラン、紀行案内、エッセイ、関連書籍を紹介します。  

南米でバックパッカー、放浪の旅 ガイドブック パック1つでどこまでも! - 紀行 本 書籍,DVDの紹介,評価,安売り価格




南米でバックパッカー、放浪の旅 ガイドブック  パック1つでどこまでも!
【Amazon.co.jp 限定】死都調布 南米紀行(タトゥーシール付き) (torch comics)

新品価格 ¥ 935



発売元:リイド社  発売日:2020-04-10
  

南米でバックパッカー、放浪の旅 ガイドブック  パック1つでどこまでも!
死都調布 南米紀行 (torch comics)

新品価格 ¥ 935



発売元:リイド社  発売日:2020-04-10
  

南米でバックパッカー、放浪の旅 ガイドブック  パック1つでどこまでも!
B23 地球の歩き方 ペルー ボリビア エクアドル コロンビア 2020~2021

新品価格 ¥ 2,200

中古価格 ¥ 1,600 (定価の27%引き)

発売元:ダイヤモンド・ビッグ社  発売日:2019-12-12
  

南米でバックパッカー、放浪の旅 ガイドブック  パック1つでどこまでも!
週末海外 - 頑張る自分に、ご褒美旅を -

新品価格 ¥ 1,430

中古価格 ¥ 878

発売元:ワニブックス  発売日:2018-10-24
  

南米でバックパッカー、放浪の旅 ガイドブック  パック1つでどこまでも!
B21 地球の歩き方 ブラジル ベネズエラ 2018~2019

新品価格 ¥ 2,200

中古価格 ¥ 1,600

発売元:ダイヤモンド・ビッグ社  発売日:2018-03-08
  

南米でバックパッカー、放浪の旅 ガイドブック  パック1つでどこまでも!
地球の歩き方フォトブック 世界の絶景アルバム101 南米・カリブの旅

新品価格 ¥ 998

中古価格 ¥ 1

発売元:ダイヤモンド社  発売日:2013-03-16
  

地球の裏側は絶景の宝庫なんだ 評価
日本の裏側にあたる、南米の絶景本です。
101ヵ所も載ってます。
最初はそんなにあるのという感じでしたが、あるあるでした。
オールカラーなのにボリュームがあってお得です。
旅好き、写真好きの人には良いと思います。
私は地球の歩き方のHPに紹介されてた、この本のレンソイス(砂漠に水がたまってる不思議な場所)の写真に惹かれて購入しました。
買ってみると、想像を絶する風景の連続です。
いくつか絶景本を持っていますが、最高にスケールのでかい本だと思います。
赤道から南半球のほとんどの緯度が網羅されるので、自然の風景が幅広く、知らない古代遺跡の風景がたくさん出てきます。

内容紹介 
マチュピチュ遺跡、イースター島、アマゾン、ガラパゴス・・・。
一生に一度は訪れてみたい「旅人憧れの地」が溢れる、地球の裏側「南米・カリブ」。
海外旅行ガイドのパイオニアが長年の取材の中で出合った「本当に行くべき絶景」をご紹介。
創刊33周年の「地球の歩き方」が膨大な取材の中から、本当の絶景ポイント&本当に訪れるべき心震える場所101ヶ所(南米・カリブ編)をセレクトし、 約250点にも及ぶ豊富な美しい写真でご紹介します。
本書は四六判オールカラー256ページ(950円税別)と安価で軽くハンデイ。
旅先や街中に気軽に持ち出して、心ゆくまで美しい写真集を楽しんでください。

出版社からのコメント 
「地球の歩き方」にとっての絶景を伝えたい・・・、そんな思いからこの写真集を企画しました。
目を見張るような雄大な自然の風景はもちろんですが、地を這うように旅する人が旅先で見つけた歴史や生活の痕跡なども「絶景」だと思うのです。
旅人が実際に訪れて感動した場所こそが「地球の歩き方の絶景」ではないでしょうか? この写真集はすべて、一人のカメラマンがガイドブック取材時に撮影した写真だけで構成されています。
その絶景は実際に旅行者が訪れることの出来る場所であり、そこにはカメラマンもひとりの旅人として触れた物語が潜んでいるのです。

南米でバックパッカー、放浪の旅 ガイドブック  パック1つでどこまでも!
35日間世界一周!! Part3 南欧南米・世界遺産編

新品価格 ¥ 1,356

中古価格 ¥ 324

発売元:イースト・プレス  発売日:2013-03-07
  

テレビ版とはまた違う楽しさが。 評価
待ちに待った新刊!旅チャンネルのテレビ版は録画を何回も見返しているのに、さるころ先生のコミックになると、また違う楽しさがあります。
テレビ版で触れていなかったことも描かれてて、新鮮です。
絵柄の可愛さはもちろん、愉快な3人組の珍道中のエッセンスが、みっちみちに詰まってます。
もちろん、楽しさだけでなく、失敗や残念なことまで。
ヴェネチアの水路が磯臭いとか、普通の旅番組では言わないし。
くまこ(TOUS)暴れ買いのさるころ先生、川萌え(マニア)の野田Dのヴェネチアでの大興奮、街の探検、夜のパトロールなどフリーでマイペースな山本Pなど、ただでさえユニークなボンクラ3人組の本領発揮!という1冊です。

イタリア、スペインに行くなら必読のガイド 評価
三冊目ともなれば「安定した面白さ」以外の表現はなかなか出てこない。
が、今回特筆すべきはバルセロナの買い物記録。
旅行記というよりも、海外旅行でブランド店(いわゆる超高級ブランドではないものの)に入り浸り、夢中になる光景は「あるある」すぎるし、読む者に「それって、すごく楽しい事」と共感させる。
それで、海外に行きたくなる、というのも「旅への誘いの一冊」としては正しい姿なのかもしれない。
※TOUSのステマかと思う程、その情報はリアルです。
ちなみにヨーロッパに突入してから感じたのは作者の描く「西洋人キャラ」の面白さ。
街行く人、触れ合う現地の人々の謎度がアジア編以上に高まっている気がする。

南米でバックパッカー、放浪の旅 ガイドブック  パック1つでどこまでも!
マヤ・アステカ遺跡へっぴり紀行 ――メキシコ・グアテマラ・ホンジュラス・ベリーズの旅

新品価格 ¥ 1,540

中古価格 ¥ 330 (定価の78%引き)

発売元:草思社  発売日:2010-05-22
  

独特の目のつけどころがたまらない 評価
前作でファンになった著者の最新版?ですが またまた笑わせていただきました! そこ〜?っていうような 目のつけどころや 自分がみても気づかないだろうな〜と思うような人物描写・・・ たまりません。
まさに 芝崎ワールドです。
興味なんてないはずの遺跡(興味あるかないかも考えたこともなかった)が 何とも愛おしく感じてきます。
行ってみたいな〜 とも その時代に生きてみたかったな〜 とも思っちゃう程の 楽しくて 現地への愛がいっぱいの本です! つい声をあげて笑っちゃう事多し・・・電車で読むのは気をつけた方が良いかもしれません・・・

読後の充実感たっぷり 評価
歴史ミステリー番組やドラマで頻繁に取り上げられる古代エジプトやローマに比べると、なじみの薄いマヤ・アステカ文明。
これまでこの文明の名を聞いて思い描くのは、ピラミッドの頂上で神に生贄の心臓を捧げる神官や、人類の滅亡を予言すると(一部で)言われる暦くらいで、どことなく陰気なイメージを抱いていました。
しかしこの本を読んで、メソアメリカ古代文明の想像もしなかった愉快な面や明朗さに触れた思いです。
マヤ・アステカ文明、特にデザインがこんなにマヌケだとは!また、遺跡や遺物に添えられたユーモアたっぷりのコメントには、いったい何度吹き出したことか。

南米でバックパッカー、放浪の旅 ガイドブック  パック1つでどこまでも!
TRANSIT(トランジット) 2号 ~南米特集 美しきアンデス越えて (講談社 Mook)

新品価格 ¥ 3,980

中古価格 ¥ 941

発売元:講談社  発売日:2008-09-05
  

表紙の動物のかわいさに一目惚れ! 評価
表紙の動物のかわいさに一目惚れで買ってしまいました。
表紙が良くても中身がはずれなんてことはよくある話。
でも、この本は大当たりです!!きれいな写真が盛り沢山だし、歴史や料理ととっても濃い内容なんです。
とりあえず一気に読んでしまったけど、次はゆっくりじっくり楽しみます。

トランジット 評価
パタゴニア氷河の写真にひかれて購入しました。
ちょっと高いと思ったけれど、南米を特集している旅雑誌は意外と少ないのでこれは貴重!表紙の動物が気になる...

南米でバックパッカー、放浪の旅 ガイドブック  パック1つでどこまでも!
チェ・ゲバラ モーターサイクル南米旅行日記

新品価格 ¥ 2,200

中古価格 ¥ 1

発売元:現代企画室  発売日:1997-10-01
  

素晴らしき貧乏旅行 評価
ラテンアメリカの革命家チェ・ゲバラが青年期1951年から52年にかけ、友人とともに故郷アルゼンチンを出発してチリ、ペルー、コロンビアを横断、超貧乏旅行をした記録である。
この本を原作とした映画『モーターサイクルダイアリー』を見て、私は大いに感動した。
有名革命家の前史というより、ある青年の素敵な破天荒の旅を記録してあり、社会に目覚める青年の一瞬が描かれており、今も昔も変わらないだろうラテンアメリカの素晴らしい自然が描かれてあったからである。
私は早速この本を捜し求めて読んだ。
二人の医師の卵がほとんど無一文で旅をしたこと、それぞれの国で庶民の善意やしたたかな話術でもって口糊をしのいだこと、チリを通る辺りから次第と社会の底辺に向けて、ラテンアメリカの歴史についての感想が多くなったこと、彼の学問の専門であるハンセン病施設の訪問を実行していること、などは映画と同じ。




PART_SPRAY_LINK

ホーム:テーマのある旅 Version:PART_PAGE_VERSION